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全日本卓球選手権(2017)の優勝候補と注目選手は誰?放送日程と局を調査!

今年もやってきました、この時期の大イベントといえば全日本卓球選手権・天皇杯皇后杯

リオオリンピックでは男子卓球としては初の団体銀メダル、女子銅メダル

そして個人種目として初めて銅メダルを獲得した水谷隼選手の活躍は新しい記憶です。

日本全国の卓球の鉄人たちが集結し、全身全霊でプレーする姿に観客は魅了されるでしょう。

人気急上昇スポーツでもある卓球、ボクシング並みにスタミナが必要と言われる卓球、世界最速の球技である卓球の日本チャンピンカップを誰が勝ち取るのか優勝者を徹底予想したいと思います。

2017度全日本卓球選手権の優勝者は下記に追記しました!

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全日本卓球の日程と開催場所は?

全日本卓球選手権の開催日程

試合日程:1月16日〜22日

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開催場所:東京体育館 メインアリーナ

東京体育館へのアクセスはこちらから

試合のスケジュールはこのような感じです。

【第1日】1月16日(月)
〇開場/13:30 〇開会式/14:00 〇試合開始/15:00
●混合ダブルス(1回戦)
●ジュニア男子(1回戦)
●ジュニア女子(1回戦)
【第2日】1月17日(火)
〇開場/9:00 〇試合開始/9:30
●男子ダブルス(1〜2回戦)
●女子ダブルス(1〜2回戦)
●ジュニア男子(1〜3回戦)
●混合ダブルス(2〜3回戦)
●ジュニア女子(2〜3回戦)
【第3日】1月18日(水)
〇開場/9:00 〇試合開始/9:30
●男子シングルス(1〜2回戦)
●女子シングルス(1〜2回戦)
●混合ダブルス(4回戦〜準々決勝)
●ジュニア男子(4回戦〜準々決勝)
●ジュニア女子(4回戦〜準々決勝)
【第4日】1月19日(木)
〇開場/9:00 〇試合開始/9:30
●男子シングルス(3〜4回戦)
●女子シングルス(3〜4回戦)
●男子ダブルス(3〜4回戦)
●女子ダブルス(3〜4回戦)
●混合ダブルス(準決勝〜決勝)
●ジュニア男子(準決勝〜決勝)
●ジュニア女子(準決勝〜決勝)
【第5日】1月20日(金)
〇開場/9:00 〇試合開始/10:00
●男子シングルス(5〜6回戦)
●女子シングルス(5〜6回戦)
●男子ダブルス(5回戦〜準々決勝)
●女子ダブルス(5回戦〜準々決勝)
【第6日】1月21日(土)
〇開場/9:00 〇試合開始/10:00
●男子シングルス(準々決勝)
●女子シングルス(準々決勝)
●男子ダブルス(準決勝〜決勝)
●女子ダブルス(準決勝〜決勝)
【第7日】1月22日(日)
〇開場/9:00 〇試合開始/10:00
●男子シングルス(準決勝〜決勝)
●女子シングルス(準決勝〜決勝)
〇閉会式
引用元

やはり見所しては大会4日目からでしょう。大会4日目からは17歳以下で競われるジュニア男女の決勝が開催され、5日目はリオオリンピック銅メダルの水谷隼などのスーパーシードと言われる選手が登場してきます。

このあたりから大会のヒートアップしてきますので、お見逃しなく!

全日本卓球の放送日程は?

これまでの全日本卓球選手権は男女シングルス決勝のみNHKより放送されていました。

2017年度の全日本も昨年と同様にNHKのBS1から放送されます

  • 1月21日に開催される男女ダブルス準決勝・決勝  14:00〜
  • 1月22日に開催される男女シングルス準決勝    10:00〜14:50
  • 1月22日に開催される男女シングルス決勝(Eテレ)15:00〜17:00

大会最終日2日間はテレビでライブで熱戦を観戦することができます。

しかも今年からなんと1月16日の初日から大会4日目までの20日まで全コートをライブ配信してくれるようです。

こちらの特設サイトから全日本卓球選手権のライブ放送の楽しみましょう!

あくまでもライブだけの放送なので、リオオリンピックで活躍した水谷隼選手・丹羽考希選手・吉村真晴選手や女子の石川佳純選手・伊藤美誠選手は絶対に見逃してはいけない選手でしょうね。

今年の全日本卓球選手権はちょっと残念なことに『泣き虫愛ちゃん』こと、福原愛選手が欠場という残念な大会に・・・

台湾のイケメン選手と新婚生活を楽しんでくださいね。

では、これから全日本卓球選手権の優勝候補を男子と女子に分けてご紹介していきます。

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全日本卓球選手権の男子優勝候補を徹底予想

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今年の全日本選手権男子の部はかなり激戦が予想されます。

オリオリンピックで銀メダルを獲得し、現在、世界で2位の位置にいる卓球王国。

世界2位の男子の部の天皇杯・皇后杯 全日本選手権の栄光を掴み取るのは誰なのか徹底予想してみました。
全日本卓球選手権の女子優勝候補を徹底予想

オリンピック銀メダルの日本の1を決める大会なだけに注目があつまります。

やはり注目はリオオリンピック銅メダリストの水谷隼選手でしょう。実力と安定性は他の選手よりも抜けているので

誰が調子上げて水谷選手を打ち負かすのか!という流れになりそうです。

ではこれから全日本卓球選手権男子の優勝候補を予想してみましょう。

最有力候補『水谷隼』選手

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やはり全日本卓球の最有力候補は9回目の優勝を狙うこの方『水谷隼』選手

昨年行われたリオオリンピックで個人種目で日本人初となる銅メダルを獲得し、オリンピック帰国後1ヶ月ぐらいテレビで見ない日はないほど、世間からも注目されたましたよね。

9回目の優勝を狙う水谷選手ですが、ここ10年間、全て決勝まで進んでいるのもすごすぎる記録です。

今回、9度目の優勝することができれば、日本歴代優勝回数の歴代1位となるプレッシャーがかかる年でもありますが、全日本の水谷選手の強さと安定性は抜群で他の選手よりも抜きに出ていると予想しています。

2017年度の全日本選手権チャンピオンはやっぱりこの人水谷隼でした!

決勝は、愛知工業大学の吉村選手を4−1のスコアで実力の差を見せつけ優勝。

史上最多となる9度目の優勝おめでとうございます。

水谷選手のこのスーパープレー集って本当に神プレーの連『こちらから視聴する

有力候補1『松平健太』選手

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全日本マスターの水谷選手を破る可能性が高い選手としてあげられるのが、卓球会で初めてホリプロと契約し、卓球以外の写真集を出したことでも有名なイケメン卓球選手『松平 健太』選手

昨年末12月に行われた五輪メンバーなど、日本のトップの選手が集まり2017度の世界選手権の出場をかけて戦った選考会を1位で抜け自力で世界選手権の出場権を掴んだ『今』のっている選手です。

全日本は魔物が住んでいる言われ、よく番狂わせが起こると言われている大会で、勢いは非常に大事。

『今』特に調子をあげているいうことで有力候補の一番目にご紹介しました。しかもイケメンが優勝したらさらに卓球が人気になるだろうしね。

松平健太のイケメンスーパープレイを見た女子これは絶対に恋におちるだろ!『松平健太のスーパープレーにこちらで視聴

有力候補2『丹羽考希』選手

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有力候補2人目は一見やる気がなさそうに見えるが心は燃えまくっている『丹羽 考希』選手

世界ランキングも日本人の中では水谷隼に次ぐ2位に位置付けており、水谷隼に決勝で勝利をした二人のうちの一人。

リオオリンピックでも個人ベスト8と男子卓球界歴代2位の成績を納めていた丹羽 考希が爆発されば、優勝の可能性はかなり高いであろう。

たんたんと試合をこなす丹羽 考希ですが、優勝と当時に雄叫びをもしかしたら見られるかもしれませんね。

こんな神業的スーパープレーでもクールすぎるってどんだけ〜『丹羽考希のスーパープレーをクールに視聴する

有力候補3『吉村真晴』選手

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有力候補3人目はオリンピック銅メダルメンバーの『吉村 真晴』選手

吉村真晴選手の一番の魅力はなんといっても超攻撃的スタイル。そして、変幻自在の、自分もどの回転をだしているのかわからないと言われるサーブ。

そして、全日本選手権で水谷隼選手を破った二人のうちの一人。

超攻撃スタイルとよくわかっていない変幻自在のサーブがうまくかみ合いさえすれば、2度目の優勝の可能性はありえるだろう。

ミスターサーブマンの吉村真晴のスーパーなプレーを楽しむ『吉村真晴のスーパープレーはこちら』

有力候補4『大島祐哉』選手

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有力候補4人目はオリオリンピック金メダルの馬龍に勝ちかけたと話題になったイケメン『大島 祐哉』選手

日本卓球のナショナルメンバーの中で一番、身体能力が高く、獣のようにコートを動き回り強烈なアタックはあの全日本マスターの水谷選手ですら警戒しているいう。

2017度の世界選手権選考会では決勝で松平健太選手に負けた者の、しっかりと決勝までに駒を進めるのは実力あってこそ。

金メダルの馬龍に勝ちかけた試合をこの全日本で再現させることができれば、大島祐哉選手の初優勝の栄光を掴むことができる可能性は十分にある。

ミスター身体能力ことイケメン大島裕哉選手『大島裕哉選手のえぐいフットワークをこちらから視聴』

見が離せない注目の5選手

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『張本 智和』選手

史上最年少で世界ジュニア選手権を制し、18歳の以下の世界一に輝いた張本智和選手は要注意人物であろう。まだ、13歳だけに全日本一般の部での経験は少ないが、逆に緊張なく伸び伸びとプレーできれば間違いなくトップ5の選手を脅かす存在になると思われます。

 

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『村松 雄斗』選手

ドイツのブンデスリーグで世界の強豪とプレーし成長を続けている村松雄斗選手。戦型がカットマンという守備的なスタイルなだけに、このスタイルに苦手意識がある選手も中にいると予想されます。

現在、19歳と若い選手ですが、世界ランキング21位と日本勢で4番目に位置付ける実力を持つ村松雄斗選手は台風の目となるでしょう。

 

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『塩野 真人』選手

こちらの村松雄斗選手と同様にカットマンという守備的なスタイルの選手です。プロツアーに2連勝して2015年度世界選手権銀メダルのメンバーの一人。

今年の全日本で引退を発表している塩野真人選手。これまでなかなか全日本選手権で思うような結果が出せなかっただけに最後の大会で有終の美飾ることができるのか。

 

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『岸川 聖也』選手

最後の目を離せない選手は岸川聖也選手。長年、水谷隼選手とタブルスを組み世界選手権などでもダブルスでメダルを獲得してきた経歴を持つ選手。

国際大会などでは最近、見ることはないですが、優勝予想とされるトップの選手と対等に戦える実力を持つ選手なだけに、なにか歯車が噛み合えば岸川聖也選手の表彰台も全然可能性はるだろう。

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全日本卓球選手権の女子優勝候補を徹底予想

ロンドンオリンピック銀メダル、オリオリンピック銅メダルと世界のトップ3の女子卓球王国

泣き虫愛ちゃんで有名な福原愛選手が今年の全日本は出場せず不在ということで優勝争いにも影響が出てきそうな予感。

若手、ジュニアの選手の層も厚く今年の全日本は10代のチャンピンが誕生するのか!?特にみうみまひなの16歳には注目です

日本女子の天皇杯・皇后杯 全日本選手権の栄光を掴み取るのは誰なのか徹底予想してみました。

最有力候補『石川佳純』選手

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今や日本のエースに成長した『石川佳純』選手

ロンドンでは4位と歴代女子選手の中で最高成績を残し、リオオリンピックでは日本女子の中で一番メダルに近い選手と言われていましが、試合中に足をひねるなど不運もあり残念ながらメダルには届きませんでした。

しかし、シングルは結果が残せなかったですが、さすがエース!団体戦では銅メダルとオリンピック2大会連続でメダルを獲得しています。

頼れるエース!日本最高位の世界ランキング保持者・前年度の全日本女子の覇者!

この人を優勝最有力候補としないで誰が優勝候補となるでしょうか。今年優勝すれば4連覇となる全日本。今年も期待がかかります。

日本のエース!国民的アイドルになりつつある美女アスリート石川佳純のスーパープレーをこちらから確認する

有力候補1『伊藤美誠』選手

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リオオリンピック銅メダリストの伊藤美誠選手が有力候補の1番目とあげさせて頂きました。

伊藤美誠選手の最大のうりは何と言っても爆発力!オリンピック大陸予選では、オリンピック金メダリスト丁寧を破るだけの力を秘めた選手でもあります。

この爆発力が全日本の決勝のステージで爆発すれば、日本のエース石川佳純選手を破ることも全然ありそうです。

まだ、高校1年生ながらオリンピックメダリストであり日本の背負う選手とも言われる伊藤美誠選手ですが、今年の全日本は一皮剝ける注目です。

有力候補2『平野美宇』選手

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伊藤美誠の大親友であり、ダブルスパートナーであり、そしてライバルでも『平野美宇』選手

昨年末に行われたワールドカップで史上最年少優勝をはたした実力者。年齢は伊藤美誠選手と同じ年。

現在は、世界一レベルの高いリーグ『中国超級リーグ』に単独で参戦し武者修行をしているようで、高校1年生から異国の地で生活しハードな試合をこなすって本当に尊敬です。

爆発力は伊藤美誠選手には及ばないものの、昨年度の全日本選手権では2位になる力もあり、安定感のあるプレーでプレッシャーを与え今年こしは女王石川佳純を破ることができるのだろうか。

日本のエースを破り史上最年少で優勝した平野美宇選手!

東京オンリンピックに一番近い選手とも言えるかもしれません。

本当に優勝おめでとうございます。

 

有力候補3『早田ひな』選手

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実は上でご紹介したみうみまと同世代の『早田ひな』選手

世界ランキングは上二人には少し及ばず23位ですが、昨年末に開催されたワールドツアーグランドファイナルのダブルスで優勝するなど、国際大会での実績も十分。

彼女の最大の魅力は長身から繰り出される男顔向けのパワープレー。

爆発力だけを見ると、リオオリンピックメダリストの伊藤美誠選手をしのぐパワーを秘めている選手。

早田ひな選手の爆発に期待がかかります。

有力候補4『加藤美優』選手

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上の黄金の16歳と言われる世代の一つ年齢は上ですが、同世代として活躍が期待される『加藤美優』選手

これまで紹介してきた選手と同様に国際大会を周り、世界で戦っている10代の一人でもあります。

有力候補四人目としてあげた理由としては、昨年末に開催された2017年度の世界選手権の選考会で国内強豪を蹴散らしトップの成績を収め、世界選手権の切符を手にいれた『今』一番勢いに乗っている選手とも言えます。

この勢いを全日本の決勝まで続けることができるのか大きな鍵となりますが、大波乱を起こす選手であることは間違いないでしょう。

見が離せない注目の5選手

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目が離せない選手『浜本 由惟』選手

日本女子卓球界は特にジュニアと言われる18歳以下の選手の層があつい。みうみまひな、加藤美優など全員10代

そのジュニアの昨年の覇者がこの浜本由惟選手。元モデルということもあり身長も高くパワーのあるボールを打てる数少ない女子選手でもあります。

浜本選手のパワーが炸裂すれば大波乱が起きるでしょう

 

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目が離せない選手『佐藤 瞳』選手

メディアなどではあまり取り上げられませんが、日本勢で四番目に高い佐藤瞳選手。

カットマンという守備型の選手で、これまでご紹介してきた選手とは全く違った戦型です。守備的なタイプが嫌い・苦手という選手もやはりいるので、うまく歯車を狂わすことができれば充分トップを狙える実力を持っています。

 

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目が離せない選手『石垣 優香』選手

石垣優香選手も同様にカットマンという守備型のスタイル。世界ランキングも早田選手の次につけておる実力のあるカットマン。

年齢も27歳と精神的にも肉体的にピーク一番いい時期。これまで全日本で表彰台にあがったことがないだけに、今年はこそはと意気込んでいるはず!

 

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目が離せない選手『森園 美咲』選手

最後にご紹介する注目の選手は森園美咲選手。

昨年の2015年度の全日本選手権の銀メダリスト!そして昨年末に行われた世界選手権の選考会で惜しくも決勝で加藤美優選手に負け2位になった選手です。

魔物がいる全日本で決勝まで駒を進める実力と爆発力を持っていますし、昨年の年度末に行われた世界選手権選考会にて国内の強豪を破り決勝までいった調子の良さから大波乱を起こす選手の一人として注目です。

まとめ

今年の全日本卓球選手権はリオオリンピックでメダルを獲得して初めて開催される大会です。

オリンピック後には水谷選手や愛ちゃんの結婚報道などで卓球界の選手がよくテレビを賑わしてました。

過去にこれまで卓球の選手がテレビに出ることはありませんでしたし、確実に卓球人気も上がってきていることだと思います。

日本一名誉ある大会、全日本卓球選手権2017!誰が優勝するか見ものです。

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